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2007年9月30日 (日)

そりゃ逃げ切るよ。スプリンターズS。

行きたい馬が結構いるので

一応の本命をペールギュントにして

差し馬を中心に

馬連はBOXで買ってたオイラ。

いつも午前中に馬券を買ってしまうので

ここまで馬場が悪くなるのは想定外だったが

レースの展開がさらに想定外だった。爆

。。。。。。。。。。

ほとんどフライングでローエングリンが好スタート。笑

アストンマーチャンも好スタートからハナを主張。

そして行きたい馬たちが激しい先行争いをする

・・・と、思いきや

ローエングリンはアッサリ下げ

他の馬たちも特に争うことなく

隊列が決定。

(; ̄Д ̄) ヤリアワンノカイッ。

アストンマーチャンは直線で潰れると思い

バッサリ切ってたオイラ。

絶対逃げ切られる・・・終わった・・・。

こうしてオイラのスプリンターズS

テンの1ハロンで終了した。爆

。。。。。。。。。。

その後もアストンマーチャン

すいすいと逃げ

直線で引き離しにかかり

セーフティーリードを作ると

最後はいっぱいいっぱいだったが

無事に1着でゴール。

2着に底力をみせたサンアディユ

途中でマツオカくんがヤバイと気付いたらしく、早めに動いたアイルラヴァゲインが3着。

馬連は2着、3着、5着。笑

ちなみに

馬単の頭にしたペールギュント

何の見せ場もなく10着でした。笑

。。。。。。。。。。

中山5Rで斜行して降着になったユタカ

あ~あ、秋華賞乗れないんだ、

ベッラレイア、誰が乗るんだろ?

と、余計な心配をしたオイラ。

来週、3日開催だったのね?

つまり14日は乗れる、と。

運がいいんだか悪いんだか。

でも、こうなると

ベッラレイアは要注意かも。笑

。。。。。。。。。。

どうもプライベートも含め

不調なオイラ。

いっそのこと

騎乗停止になってみたいもんだ。爆

スプリンターズS。

さっぱり分からないが

雨、外枠と好条件が揃った

ペールギュント本命。

帰厩が遅れたが

放牧先でしっかり乗っていた

との報道もあるし

きっと大丈夫。笑

相手は

アイルラヴァゲインタマモホットプレイサンアディユエムオーウイナークーヴェルチュール

あと押さえで

プリサイスマシーンオレハマッテルゼキングストレイルまで。

。。。。。。。。。。

でも馬連はBOXで。笑

2007年9月29日 (土)

札幌2歳Sはかろうじて当たったが。

いきなり寒くなりましたねぇ・・・。

さて、札幌2歳S

サブジェクトから馬連、馬単を買ってたオイラ。

レースは3コーナー手前で

ぐちゃぐちゃになる展開。

さすが2歳戦。笑

4コーナーでサブジェクトが上がってきたときは楽勝かと思ったが

直線で追い出すと

伸びない。爆

ありゃりゃ、こいつもデビュー戦で凄い脚使って、次に人気で飛ぶタイプか??

と、思っていたところ

ぐちゃぐちゃレースを後方で

恐らく笑いながら見ていたであろう

ユタカオリエンタルロック

まとめて交わしてきた。

あぁ、万事休す。

しかし、外から交わされたとたんに

サブジェクト、やる気が出た。笑

一緒に伸びてくると

粘りこみを図ったホウザンを交わした。

結果は

オリエンタルロックサブジェクトホウザンの順で入線。

馬単は外したものの

かろうじて馬連21.2倍的中

ふぅ・・・。

。。。。。。。。。。

結局は札幌芝1800mを早い時計で勝ちあがった2頭と

レベルの高かったラベンダー賞函館2歳Sでそこそこ走った馬が

上位を占めたってことですね。

。。。。。。。。。。

で、シリウスS

こっちも、なんだか向こう正面で

ゴチャつく展開。

オイラの本命ドラゴンファイヤーは中団を追走。

馬群はゴチャついたまま4コーナーをまわってきた。

内に進路を取るユーイチ

しかし

前が開かない。爆

これはもしや

内を突いて出すとこなくて脚を余す

ユーイチの負けパターン炸裂か?爆

( ̄  ̄メ) ユーイチ・・・。

やっと前が少し開いて

抜け出そうとするが

どう見ても届かなそう。

そんなゴチャつきをよそ目に

外からラッキーブレイクがまとめて交わしていく。

内からはワンダースピードが抜け出してくる。

しかし、ここからが凄かった。

追い出されたドラゴンファイヤー

前を行く2頭の間を

もの凄い脚で豪快に突き抜けた。

おおっ、強えぇ。

と、一瞬喜んだオイラ、

・・・だったのだが。

結果は

ドラゴンファイヤーラッキーブレイクワンダースピードの順で入線。

馬連、1着→3着、4着。

馬単、1着→3着、4着。

三連単、1着→3着、4着→3着、4着。

痛恨の2着抜け。爆

しかも、最後に切った馬。爆

上手くいかないもんです。

。。。。。。。。。。

4着のアロンダイト

陣営も初めから「叩き台」を明言していた通りのレース運びだったが

やはり、強い。

これでJDDが楽しみになりました。

。。。。。。。。。。

ここ3週、

とりあえず重賞を獲ってはいるのだが

何故か敗北感の方が強いのは

気のせい?爆

札幌2歳SとシリウスS。

札幌2歳S

本命サブジェクト

前走の新馬戦の勝ちタイム1.50.5 は

なかなか優秀なのではないか、と。

鞍上もアンカツだし。

・・・えぇ、

2歳戦はよく分かりません。爆

一応、相手は

ネオスピリッツマイネルスターリーオリエンタルロックヤマカツオーキッドウイントリガーアモーレヴォレ

。。。。。。。。。。

シリウスS

本命ドラゴンファイヤー

たびたび書いているように

今年の3歳ダート組は強い。

中でもこの馬は相当強い。

古馬相手に1000万、1600万、とブッコ抜いてきた実力は本物。

JCD馬アロンダイトが長期休み明けで

6kgの斤量差があれば逆転可能。

相手は

ワンダースピードツムジカゼヒーローアンセムタガノゲルニカアロンダイト

。。。。。。。。。。

明日のスプリンターズS

サンアディユ、人気になりすぎ。

買いづらくなったぞ。笑

2007年9月27日 (木)

それは、ダメだ。

競馬ネタから。

。。。。。。。。。。

タイガーマスク登録抹消。

賞金の一部を児童養護施設などに寄付することで話題を集めたタイガーマスク(牡3、美浦・藤沢和雄厩舎)が、26日付でJRA競走馬登録を抹消したことがわかった。今後については未定。

 同馬は父Kingmambo、母がラプレヴォワイアントH(米G2)を勝ったKrisada(その父Kris S.)という血統の米国産馬。60年~70年代のアニメ『タイガーマスク』で主人公のプロレスラー・タイガーマスクがファイトマネーを施設に寄付していたことから、この馬名が付けられた。

 今年5月のデビュー戦で9着に敗れた後、2戦目の3歳未勝利(函館・芝2000m)で2着し賞金200万円を獲得。その後2戦して10着、6着と敗れていた。通算成績4戦0勝。

。。。。。。。。。。

この時期まで勝てなかったのだから

仕方ない、

と、言ってしまえばそれまでだが

高い志をもって始めたプロジェクトなんだから

トップトレーナーとして

きっちり勝たせてほしかった。

これじゃあビジネス優先と言われても

仕方ないぞ?

誰もが認める

「フジサワブランド」

なんだから

それは、ダメだ。

。。。。。。。。。

他国のことは簡単には言えないが

ミャンマー

いや、ここは、あえてビルマと言うが

苦しんでる国民のためにデモをしている僧侶を傷つけた軍事政権。

やっていい事と悪い事がある。

でも、それは、ダメだ。

。。。。。。。。。。

傷害致死事件の大相撲の

時津風部屋。

どんなスポーツでも

シゴキはある。

でも、これは集団リンチだよ。

鍛えるためのシゴキと

仕置きのリンチは

全く性格の異なるもの。

どこで線を引くかはむずかしい問題だけれども

今回の問題は

明らかに殺人事件。

時津風、

オマエ、人として

それは、ダメだ。

2007年9月26日 (水)

メイショウカイドウ子孫残さず。

ん~~、違う意味で残念なニュース。

メイショウカイドウ引退。

04年、05年の小倉記念連覇など、小倉競馬場で重賞4勝を挙げたメイショウカイドウ(牡8、栗東・坂口正大厩舎)が、のどの疾患のため現役を引退することになった。今後は乗馬となり、関係者は縁の深い小倉競馬場で誘導馬になることを希望している。

 メイショウカイドウは父スキャン、母はJRA4勝のキンセングローリー(その父ヒッタイトグローリー)という血統。02年1月にデビューし、04年小倉記念(GIII)で重賞初制覇を果たすと、翌05年の小倉大賞典、北九州記念、小倉記念(全てGIII)を制し、27年ぶり史上4頭目の小倉平地古馬重賞完全制覇を果たした。昨年は福島でも七夕賞(GIII)を制覇。8日の朝日チャレンジC(GIII)10着が最後のレースになった。通算成績43戦11勝(地方2戦1勝、重賞5勝)。

。。。。。。。。。。

メイショウカイドウには

お疲れさん、と言いたいよね。

まぁ、オイラは去年で引退させてもいいと思っていたので

特に「引退」に関しては

思うところはないのだが

「小倉競馬場で誘導馬になることを希望している。」

ここですよ、ここ。

確かに不確定な種牡馬の道より

確実に余生が過ごせる誘導馬の方が

幸せなのかなぁ

とも思うけど

メイショウのオーナーのこと、

きっと、メイショウバトラーに続く

メイショウブランドの馬を

メイショウカイドウで作ると思っていたので

なんか、残念。

でも、小倉記念etc.の誘導を

メイショウカイドウがするってのも

うれしい気もします。笑

。。。。。。。。。。

次、「のほほん」と「ちょいわる」、競演。

JRAは26日、TCK(東京シティ競馬)との連携イベント第4弾として、『ダブルト・キ・オ』を開催すると発表した。

 このイベントは、大井競馬場内で配布する『ダブル ト・キ・オ』参加券を受け取り、東京競馬場に持って行くと、抽選でGI当日の招待席やプレミアムグッズなどの豪華賞品が当たるもの。

 また、イベント期間中は、JRAとTCKのキャラクターが「友好交流」。9月30日(日)~10月5日(金)には、JRAのキャラクター「ターフィー」がTCK大井競馬場に初登場。10月7日(日)には、TCKのキャラクター「うまたせ!」がJRA東京競馬場に登場し、2頭のツーショットが実現する。

。。。。。。。。。。

・・・ちょっと見てみたい。爆

2007年9月25日 (火)

フクダ内閣。

特に競馬のネタもないので

本日船出のフクダ丸について。

内閣人事は楽しみな人、そうでもない人

半々かな。

党「四役」について。

タニガキ氏以外

・・・出直して来い。

特に

カネ使いたい放題ポストのコガ氏

時代はキミを必要とはしていない。

2007年9月24日 (月)

オースミレパードとフクダ氏と調教師の定年と。

どこも年寄りが頑張ってるようで。

。。。。。。。。。。

オースミレパード、4度目の最高齢勝利記録更新。

23日、高知競馬場で行われた3R・D7(ダート1300m、1着賞金9万円)に、サラブレッド最高齢出走記録および勝利記録を持つオースミレパード(牡16、高知・細川忠義厩舎)が4番人気で出走。石本純也騎手を背に、後方追走から徐々に進出すると、8番人気セフティージェットに1.1/2馬身差をつけ優勝。自身の持つ記録をさらに伸ばした。

 オースミレパードは父アンバーシャダイ、母キョウエイシェアー(その父フォルティノ)という血統。91年4月26日生まれで、同期にはナリタブライアン、ヒシアマゾン、サクラローレル、エルハーブ(英ダービー-英G1)などがいる。


 93年にデビューし、JRA46戦6勝の成績で98年2月に高知に移籍。昨年12月9日に、49年にヒサトモが記録したサラブレッド最高年齢出走記録を57年ぶりに更新。その後も3勝を挙げており、今回が4度目の最高齢勝利記録更新となった。通算成績219戦33勝(うちJRA46戦6勝)。

。。。。。。。。。。

昨日、フジテレビが

競馬中継を削ってまで中継した

自民党総裁選挙

国会の総理大臣指名ならまだしも

一党の総裁選の中継はいいだろ?

と、思ったオイラ。

順当にフクダ氏が当選。

71歳だってさ。

どこも年寄りががんばってますな。

どっちかと言うと

オースミレパードの方が偉い気がするが。爆

。。。。。。。。。。

昨日、春とは別馬のようになって

神戸新聞杯を制したドリームジャーニー

池江息子師の手腕は賞賛されるべきものであったが

・・・もちろん、同級生の天才ユタカの騎乗もあっての話しではあるが、

池江パパ師の下で修行をしたという事実は大きい。

で、さっき、ふと思ったのだが

その池江パパ師

あと数年で定年を迎えるんだよなぁ

と、思ったら

だんだん腹が立ってきた。笑

。。。。。。。。。。

今年は伊藤雄二師を筆頭に

名伯楽と言われた調教師たちが引退。

70歳定年制だから仕方ないけど

素晴しい技術の持ち主を

もっと生かす方法はないのか??

新しい調教師が開業待ちしてることも事実だが

一定の成績を残した調教師は定年延長とか

それがイヤなら、馬房数は減らして

上手く放牧先、要は外厩を使ってもらうとか。

彼らなら出来るし、やってほしい。

数字では表せない財産なんだからさ。

明日、一国の総理大臣に指名されるであろうフクダ氏が71歳なら

調教師の定年なんかなくてもいいだろ?

と、思うオイラでした。

。。。。。。。。。。

すっかり忘れていたが

本日、日本テレビ杯があったらしい。爆

。。。。。。。。。。

24日、船橋競馬場で行われた日本テレビ盃(3歳上、南関東SⅢ・ダート1800m)は、内田博幸騎手騎乗の2番人気ナイキアディライト(牡7、船橋・川島正行厩舎)が、好スタートの2番手追走から3角で先頭に立つと、直線に向いて後続を突き放し、2着の3番人気サウンドサンデーに7馬身差をつける圧勝劇で重賞11勝目を飾った。勝ちタイムは1分53秒0(良)。さらにクビ差の3着には4番人気コアレスデジタルが入り、1番人気シーチャリオットは好位から直線で伸びず4着に敗れた。

 勝ったナイキアディライトは、父ディアブロ、母ナイキアラモード(その父スリルショー)という血統。3歳時から羽田盃(南関東G1)、東京ダービー(南関東G1)を制すなどクラシック戦線で活躍し、04年かしわ記念(交流GII)で交流重賞初制覇。続く帝王賞(交流GI)では勝ったアドマイヤドンとハナ差の2着に入り、04年日本テレビ盃(交流GII)でアジュディミツオー以下を抑えて交流重賞2勝目を挙げた。その後も05年マイルグランプリ(南関東G2)、06年報知グランプリC(南関東G3)、06年埼玉新聞杯(南関東G3)などに勝利し、今回の勝利で前走の京成盃グランドマイラーズ(南関東G3)に続く重賞連勝となった。通算成績35戦13勝(うちJRA3戦0勝)。

 なお、このレースは交流GIIとして行われる予定だったが、馬インフルエンザの発生の影響により南関東所属馬限定の競走となり、1着賞金も4000万円から1200万円に減額されている。

。。。。。。。。。。

ナイキアディライト、頑張ってますな。

インフルエンザの影響で

交流JpnⅡ(1着賞金4000万円)

→南関SⅢ(同1200万円)

に、なったものの

交流重賞でも勝ち負けできる馬だけに

ちょっと残念。

だが、

オースミレパードの1着賞金9万円。

現代の日本を象徴してますな。

。。。。。。。。。。

最近、I-PATで馬券買ってるので

あんまり行かなくなったが

浅草とか錦糸町のWINSは

日本社会の縮図だよ。爆

2007年9月23日 (日)

卑怯だが、当たった。オールカマー。

午前中の予想には重賞2鞍しか書かなかったが

久しぶりに他のレースも買ったオイラ。

いきなり未勝利戦に救われる。

会社の先輩の一口持ち馬チョコクランチが出走する中山2R

過去2戦、馬単で買って3着、2着。

悔しいので

今日も懲りずに馬単勝負。笑

チョコクランチから1、5、7、9、15へ。

。。。。。。。。。。

トイレ掃除を終え、ベッドカバーを総とっかえし、

サンジャポを見ながらコーヒーを飲んでくつろいでいたオイラ。

ふと、中山2Rを買っていたことを思い出した。爆

どれどれ、と結果を見てみると

チョコクランチが勝ち、2着に15番リトルディッパー

おぉ、あたってるよ。笑

馬単30.8倍的中。

。。。。。。。。。。

午後になりテレビで中継を見ていると

中山8Rロトブルースター

13:30の時点で単勝1倍の一本かぶり。

しかも2番人気の単勝が50倍超え。笑

こりゃ、買うしかないな

と、スケベ心まるだしで

4、5、8、9の単勝を購入。

しかし、あっさりロトブルースターに勝たれる。爆

世の中、みんな考えることは一緒のようで

最終的には2番人気の単勝は11.2倍になってました。笑

。。。。。。。。。。

で、オールカマー

オイラの本命サンツェッペリン

まずまずのスタートから3番手追走。

当面の強敵マツリダゴッホは中団やや後ろ。

いいぞ、3~4コーナーから早めにスパートして突き放せ・・・。

と、思っていたところ

その3~4コーナーの勝負どころで

サンツェッペリン、ずるずると後退。爆

あれれ、やっぱり今年の3歳牡馬、弱いのか?

直線に向くと

早めに抜け出したシルクネクサス

まくりぎみに上がってきたマツリダゴッホの叩き合いになった。

しかし、卑怯なオイラは対抗に挙げた4騎の

馬連BOXを買っていた。笑

あぁ、あんまりつかないけど当たったな。

と、余裕のオイラ。

結果はマツリダゴッホが強い勝ち方を見せ優勝。

暑いと走るシルクネクサスが2着。

最速の上がりを見せたエリモハリアーが3着。

馬連13.1倍的中。

。。。。。。。。。。

ちなみにサンツェッペリン

差し返す根性を見せるも9着。

う~ん、思ってはいたけど

今年の3歳牡馬はこんなにも弱いのか?

それとも仕上げの問題もあるのか?

54kgだから何とかなると思ってたんだが・・・。

。。。。。。。。。。

的中が嬉しいんだか、そうでないんだか、

びみょ~なまま神戸新聞杯がスタート。

オイラの本命ヴィクトリー

行くかと思ったがずっと5番手追走。

向こう正面ではイワタがずっと手綱を引っ張ってる。

( ̄~ ̄;)? イワタ、ナニガシタイ?

末脚勝負はムリだろが。

直線に向くと

ヴィクトリーの前を走っていたアサクサキングスがじわっと先頭へ。

前を潰しに行くでもなく

びみょ~な末脚勝負に持ち込むイワタ。笑

しかし、差は詰らない。

大外からユタカドリームジャーニーがまとめて交わす。

最後の最後で行き脚のついたヴィクトリーだったが

時すでに遅し。

ドリームジャーニーアサクサキングスヴィクトリーの順で入線。

馬連、2着、3着、4着のBOX持ってました。爆

ドリームジャーニーはBOXには入れず

ヴィクトリーからの馬連、馬単しか買ってませんでしたが、

何か?爆

。。。。。。。。。。

ドリームジャーニーは春とは別馬になってましたね。

迫力が増したと言うか。

ユタカも後方一気したってことは

自信あったんだな・・・。

いや、御見それしました。笑

。。。。。。。。。。

12着に敗れたフサイチホウオー

どうしちゃったんですかね?

今日の1~3着馬は

春先までフサイチホウオーと好勝負してた馬たちなんだから

「実は弱かった」

って、ことはあり得ないし。

なんか道中の走り方もチグハグな感じに見えたけど・・・。

やる気なくなっちゃったのかなぁ。

是非、復活して欲しいものです。

。。。。。。。。。。

ちなみにオイラの馬券も

なんかチグハグで

回収率は77%でした。

。。。。。。。。。。

・・・いつものことか。爆

オールカマーと神戸新聞杯。

オールカマー

世代の力関係の不安があるが

サンツェッペリン本命。

強力な逃げ馬不在のここは

平均ペースで粘りこめる。

時計の不安は54kgの恵量でカバー。

皐月賞2着馬の力を見せる。

相手も先行できる馬が中心。

タマモサポートマツリダゴッホシルクネクサスエリモハリアー

押さえで

ネヴァブションダイイチアトムブレーブハートまで。

。。。。。。。。。。

神戸新聞杯

ここも極端な瞬発力勝負にはならないと見る。

ヴィクトリー本命。

要は、アンカツとイワタの腕比べ

だと思うが

今回はイワタが強気の先行で押し切る。

相手は

マンハッタンスカイホクトスルタンフサイチホウオーアサクサキングス

押さえで

フェザーケープマイネルキーロフドリームジャーニーまで。

。。。。。。。。。。

馬連はBOXにしておくかな。笑

2007年9月21日 (金)

オールカマー、なのに。

オールカマー

つまり、All Comer(たぶん)。

アラブがまだまだ走ってた時代

アラブも含めた地方馬との交流戦

だった、ハズ。

なんか、最近、

意義が薄れた

って言うか

意義がなくなりましたねぇ。

まぁ、今年はインフルエンザの問題があったから仕方ないけど

地方馬の出走はナシ。

って言うか

最近勝ち負けできる地方馬が

来た記憶がない。

本来の存在意義は

解りやすく言うと

ジャパンカップのGⅡ版

なハズ。

もっと地方馬や外国馬を呼んで

格の高いGⅡ

にしてもらいたいよね。

。。。。。。。。。。

最近テレビやラジオで

イシバ元防衛庁長官の発言をよく耳にするのだが

オイラ、彼のことをずっと

ただの軍事オタク

だと思っていたが

意外とまともな見識の持ち主のようで。笑

最近、気になる政治家の一人に

格上げしました。爆

2007年9月19日 (水)

スーパージョッキーズトライアル、面白そうだが・・・?

まずはこの記事から。

。。。。。。。。。。

NARは19日、10月18日(木)に札幌、10月26日(金)に名古屋で行われるスーパージョッキーズトライアル(SJT)2007の出場騎手14名を発表した。

 SJTは、12月1日(土)、2日(日)に阪神競馬場で行われるワールドスーパージョッキーズシリーズ(WSJS)の地方競馬代表騎手を選定するレース。札幌、名古屋でそれぞれ2競走ずつ実施し、第1ステージの上位者12人が第2ステージに進出。合計4競走のポイントでトップの騎手が、地方競馬代表としてWSJSに推薦(第2位の者が補欠推薦騎手)される。出場騎手は以下の通り。


五十嵐冬樹(31、北海道)
小林俊彦(42、岩手)
内田博幸(37、大井)
戸崎圭太(27、大井)
的場文男(51、大井)
今野忠成(30、川崎)
吉原寛人(23、金沢)
東川公則(38、笠松)
岡部誠(30、愛知)
田中学(33、兵庫)
渡辺博文(41、福山)
赤岡修次(30、高知)
鮫島克也(44、佐賀)
杉村一樹(29、荒尾)

。。。。。。。。。。

正直、面白そうだし

絶対に凄いレースが展開されると思う。

けど・・・。

。。。。。。。。。。

競馬は

「世界なんちゃら」や「オリンピック」の

不透明な代表選考と違って

トライアルレースで結果を残した馬が

本番(GⅠ)に出場できる。

WSJSも上記のように

結果を残した騎手が出場する。

凄くいいことだと思うし

今後もそうあるべき。

・・・しかし、しかしだよ、

地方所属騎手の出場枠

少なすぎないか?

JRAはこの期に及んで

まだ地方競馬を見下してるのか?

もちろん、地方所属の全員が上手いとは言わない。

が、勝負に対する真剣さや気迫や駆け引きの上手さは

少なくともJRAのジョッキーよりは

数段上だと思うが?

何せ、賞金が全然少ないから

生活がかかってる度合いが違う。

「スーパージョッキー」を集めるなら

まずは足元を見直すことだと思うぞ。

。。。。。。。。。。

さっき気が付いたのだが

根性ナシのアベちゃんが辞任表明して

まだ1週間なんだね。

オイラの中では

・・・たぶん、みんなもそうなんだろうけど

すっかり過去の人

に、なってました。笑

2007年9月18日 (火)

ドリームジャーニーもユタカ。何かびみょ~。

全盛期ほどではないが

ここにきて

有力馬の奪取がまた目立ってきたユタカ。

今度はドリームジャーニー

。。。。。。。。。。

以下、nikkansports.com より。

 武豊騎手と新コンビを組むドリームジャーニーは、予定より若干遅れて4日に帰厩した。それでも池江泰寿師は「牧場で乗り込んでいたし、春もレースの数週間前に栗東に入れていた馬だから」と悲観していない。菊花賞、天皇賞(秋)、マイルCSなどの路線選択は、神戸新聞杯の結果次第だ。「ユタカが乗ってどんな競馬をしてくれるか楽しみ」(同師)。極上の切れ味を天才が引き出せるか。

。。。。。。。。。。

ローズSベッラレイア

最内をまわって

差して届かずだったユタカ

また同じ乗り方をする可能性大。

勝ちたいけど騎乗馬があまり強くない

もしくは強い相手がいる

と、思ってるときのユタカ

内埒ピッタリをまわってくる。

ドリームジャーニーもトップグループからは

やや落ちる印象。

恐らく内枠に入ったら

ローズSの再現VTRのようなレースをすると思う。

。。。。。。。。。。

全盛期だったら

もっといい馬がまわってきたハズだが

びみょ~な馬がまわってくるあたりが

今年のユタカ。

今年の秋は

天才の復活なるか?

をテーマにレースを見ても

おもしろいかもね。笑

2007年9月17日 (月)

朝から不機嫌、ユタカが追い討ち。エルムS。

エルムS

今年の3歳ダート組は強い。

と、ロングプライドから馬単と頭固定の三連単

そして一応マコトスパルビエロからの馬単を買っていたのだが・・・。

。。。。。。。。。。

話は今朝に遡る。

今朝のめざましテレビ。

ディズニーランドの特集でカイトウアイコさんが中継。

で、カイトウアイコさん、

ハロウィンのコスプレをしてミッキーマウスに会いに行ったまではよかったが

あろうことか

思いっきりハグ。

・・・くっ、朝から気分の悪い。

しかしまぁ、ここまでは許す。

だが、さらにあろうことか

かぶりものとは言え

ミッキーのやつ

カイトウアイコさんにKissまでしやがった。爆

( ̄  ̄メ)  コノ、ネズミヤロウ・・・。

。。。。。。。。。。

そんなこんなで気分が悪かったオイラ。爆

先に書いたように

ロングプライドから馬券を購入。

レースはフサイチパンドラが逃げてマコトスパルビエロが追いかける予想通りの展開。

ロングプライドも、これまた予想通り内で前々の競馬。

しかし、3~4コーナーで

ロングプライドの手応えが怪しくなった。笑

しかし、マコトスパルビエロからの馬単も持ってたオイラ。

ゲゲッ、やばい。

こうなったらマコトスパルビエロ頑張れっ。

と、思ったのもつかの間

メイショウトウコンがまとめて交わして行った。爆

やっとロングプライドが追い込んでくるも

2着争いが精一杯。

結局、メイショウトウコンが強い勝ち方で優勝。

2着マコトスパルビエロ、3着ロングプライド

( ̄  ̄メ)  ユタカ・・・。

ドウセナラキノウ3チャクニナレヨ。

。。。。。。。。。。

馬単 2着、3着→1着

三連単 3着→1着、2着→1着、2着

何だか癪に障るハズレ方。爆

。。。。。。。。。。

勝ったメイショウトウコン

58kgでの横綱相撲、見事でした。

今後が楽しみですね。

。。。。。。。。。。

何だか

ユタカに翻弄された三連休でした。笑

エルムS。

今年の3歳のダート組は強い

と、度々書いてきたが

ここも3歳の2騎が本線。

本命はロングプライドの方。

前走のJDDは内が伸びる先行有利の馬場で

差して届かず。

ただ、1、2着馬もかなり強かった。

今回も最内だが

今回はある程度先行すると思われる。

調教内容を不安視する報道もあるが

他の有力馬もローテーションが狂ったりと

条件は同じと見る。

相手は関越Sの1、2着馬。

やはり3歳のマコトスパルビエロ、安定感のあるドンクール

あとは

旭川ブリーダーズGC除外組の

オリンピアナイトメイショウトウコンアルドラゴン

いらないと思うがフサイチパンドラを念のため。

。。。。。。。。。。

マコトスパルビエロからもちょっと買う。笑

2007年9月16日 (日)

厚めに買ってはいたが。ローズS。

まずはセントライト記念

いい加減なメンバーが揃ったな

と、思い

12番人気のナンヨーヘブンから流したオイラ。

うまいこと先行したのだが

向こう正面でわさわさと各馬が動き出すと

ついていけない模様。

あれれ?

と、思っていたら

3~4コーナーで被せられるがまま

ずるずると後退。

直線に入った時には完全に終わっていた。笑

あ~ぁ、と、思いながらも

勝負の行方を見ていたら

番手追走していたロックドゥカンブが力強く抜け出してきた。

しかし、外からもの凄い脚でゴールデンダリアが突っ込んでくる。

差すかな?と、思っていたが

ロックドゥカンブは抜かせなかった。

結局、ロックドゥカンブゴールデンダリアスクリーンヒーローの順で入線。

。。。。。。。。。。

実はスクリーンヒーローの前走を見て

ラジオNIKKEI賞はレベルが低かった

と、判断してしまったオイラ。

で、ロックドゥカンブも評価を下げたのだが

どうやらラジオNIKKEI賞はレベル高かったようです。

スクリーンヒーローは左回りがキライなだけ?

ちなみに

ナンヨーヘブンはブービー。爆

。。。。。。。。。。

まぁ、こっちは当たるだろ

と、余裕で見ていたローズS

オイラの本命ダイワスカーレット

ポンと好スタートから他馬の様子を伺っていたが

どいつもこいつも行く気配ナシ。笑

そのままスス~ッとハナへ。

あ~ぁ、行っちゃったよ。

ま、大丈夫だろ。。。

出来れば3着以下になって欲しいベッラレイア

後方から徐々に差を詰めインの中団まで上げてきた。

あれ?ユタカ、今日は後から脚測らないの?

と、

勝手な希望を打ち砕かれたオイラ。笑

直線に入るとダイワスカーレットがそのまま後続を引き離しにかかった。

追ってくるレインダンス、最内からベッラレイア

外からはピンクカメオもやってくる。

しかし、直線途中でアンカツは後を振り返る余裕。笑

頭は決まったな。

あとは2着と3着の順番で三連単の払い戻しが大きく違うぞ?

と、

ベッラレイアの3着以下をオイラは熱望。爆

しかし、ユタカのヤツ、

キッチリと2着まで押し上げやがった。

( ̄  ̄メ)  クッ、ヨケイナコトヲ・・・。

結果はダイワスカーレットベッラレイアレインダンスの順で入線。

馬単、三連単、的中。

しかし、ベッラレイアへの馬単を厚めに買っていたにも拘らず

トリガミ。爆

本日のトータルの回収率は48%でした。笑

。。。。。。。。。。

あぁ、明日も競馬あるのか。

何か、辛くなってきた。爆

セントライト記念とローズS。

セントライト記念

ナンヨーヘブン本命。

昨年の10月に勝ち上がり

休み明けの前走で結果を出してきた。

先行できるのも心強い。

兄のステージチャンプも3歳秋から強くなったステイヤー。

ここを勝って本番へ。

相手は

ゴールデンダリアマイネルダイナモエフティイカロスロックドゥカンプシグナリオサンワードブル

。。。。。。。。。。

ローズS

「2頭立て」かとも思ったが

完全お手馬のアンカツに対し

初騎乗のユタカ

本番でも期待できる器だけに

ここはユタカが自分の馬の脚を測ってくる可能性がある。

なので本命はダイワスカーレット

ムリな競馬はしないと思うが

何せ実力が違い過ぎる。

相手は

ベッラレイアハロースピードレインダンスピンクカメオザレマブリトマルティス

。。。。。。。。。。

最近、裏目裏目に出るので

小額で。笑

2007年9月14日 (金)

あれ?ほんとに負けちゃったよ。

13日に旭川競馬場で行なわれた瑞穂賞

コスモバルクの出走が決まったとき

オイラ、こう書いた。

「でも、コスモバルクって

地元のダートで以外と走りづらそうにしてるから

ギルガメッシュに負けたりして。笑

。。。。。。。。。。

 コスモバルク(牡6、田部)が13日、地元ホッカイドウ競馬の重賞・瑞穂賞(ダート2100メートル、旭川)に出走した。地元参戦、ダート出走とも3歳時の9月以来3年ぶりで注目されたが、ギルガメッシュから0秒4差の3着に敗れた。

 持ち味のスピードは発揮されないまま終わった。逃げたブルータブーの2番手を進んだバルクだが、4コーナーで先に手応えが鈍った。直線では外を伸びたギルガメッシュにかわされ、ブルータブーもとらえ切れずにゴール。五十嵐冬樹騎手(31)は「向正面でハナに立とうと仕掛けたけど、かわせなかった。やはり苦手なダートということなのかな」と敗因を挙げた。

 今後は30日に盛岡で行われる交流競走のOROカップ(芝1700メートル)に出走する予定で、その後は天皇賞・秋(芝2000メートル、10月28日=東京)に向かう。五十嵐は「次は確実に良くなる、という手応えはありました」と雪辱を誓った。

。。。。。。。。。。

あれ?ほんとに負けちゃったよ。笑

しかも3着。

しかもしかも

やっぱりダートは苦手だったのね?爆

大好きなコスモバルク

次のOROカップも負けてもいいから

何とか中央のGⅠ獲ってくれ。笑

。。。。。。。。。。

話は変わって

根性ナシのアベちゃん

突然、総理を辞めると言い出して2日。

直後の報道はアソウくん一色。

おいおい、今まで身動き取れなかった

派閥の力学で生きてるおっさんたちが

またぞろ動き出すんぢゃないのかい?

と、思っていたが・・・。

やはり派閥の力学が作用しまくり。

コイズミアベ、と続いた内閣に危機感を抱いていたのだろう。

次にアソウぢゃたまらん

と、ばかりに

所帯の小さいアソウくに対し

ほとんどの派閥がフクダ爺を担ぎ出した。

しかも、コイズミを担ぎ出そうとして

断られたチルドレンたちまで。

まぁ、歳も歳だから、お先に。

って、意味合いも多大にあると思うが、笑

フクダ爺は勝ち戦しかしないから

立候補したってことは

話は出来てるってこと。

結局、昔の自民党に戻ることは間違いない。

もう勝敗は決したのだから

告示→総裁選、って

すっごい時間のムダなんぢゃ?

アソウくん、口をもっと曲げながら

あれ、負けちゃったよ?

と、思っているのか、いないのか。笑

。。。。。。。。。。

最後に朗報。

女子サッカーワールドカップ

なでしこジャパンがアルゼンチンを下した。

おぉ、勝ったよ。笑

2007年9月12日 (水)

ハートオブクィーン、頑張れ。

眠い。

眠いのだが

書きたいことが少々あるので

簡単に。

。。。。。。。。。。

ハートオブクィーン、中央入り

今年の函館2歳Sを4馬身差で圧勝したハートオブクィーン(牝2)が、北海道・若松平厩舎から美浦・水野貴広厩舎に転厩することがわかった。

ハートオブクィーンは父ジョリーズヘイロー、母はJRA1勝のマイシークレット(その父Woodman)という血統。5月15日のデビュー戦(門別・ダート1000m)を勝利で飾り、続くノーリーズン賞(OP、旭川・ダート1000m)は3着、重賞の栄冠賞(旭川・ダート1000m)では6着に敗れたが、JRA初参戦となったラベンダー賞(OP、函館・芝1200m)で12頭立ての最低人気ながら快勝し、函館2歳S(GIII)ではジョイフルスマイル以下に4馬身差をつけて圧勝していた。通算成績5戦3勝(うちJRA2戦2勝、重賞1勝)。

。。。。。。。。。。

ラベンダー賞、函館2歳S

共にレベルはそれなりに高かった

と、思ってるオイラ。

楽しみな馬がやってきました。

で、入厩する先が水野貴広厩舎

この水野師の奥さんのブログは

面白く、いつも読んでいる。

http://yukipi-g1dash.cocolog-nifty.com/gogowinner/

楽しいこと、大変なこと

我々一般のファンには解らない

調教師の内幕が見えてきて

思わず応援したくなる。

主戦はオイラの好きなジローちゃんだし。笑

水野厩舎の重賞初勝利も近い?

。。。。。。。。。。

もう眠いのも限界に来てるので

簡単に。

辞任表明した

アベソウリ

情けないヤツだな。

今日は以上。

2007年9月11日 (火)

どうなる?JBCの出走馬。

ダービーグランプリ、日本テレビ杯が交流重賞ではなくなったため

JBCの優先出走権が無くなった

との報道。

ま、そりゃそうだ。

で、

地方競馬各地区の有力馬を選定するための指標として定められた地方競馬の重賞競走である「指定競走」について、青藍賞(盛岡)、オータムC(笠松)が当初の交流範囲で実施されないため、指定競走として取り扱われないこととなった。

とも。

うにゃにゃ??

と、思い

調べてみたら

こんな感じ。

。。。。。。。。。。

 JBC実行委員会では、「JBC出走馬選定要領」において優先出走権付与競走(Road to JBC)、指定競走を定め、JBC競走の出走馬の充実を図るとともに、有力馬のローテーション決定の指針としてまいりましたが、今般の馬インフルエンザの発生に係る主要競走の施行条件の変更(交流の制限等)に伴い、本年に限りこの取扱いを下記のとおり変更させていただくこととしましたのでお知らせします。

※優先出走権付与競走(Road to JBC)

  JBCに向かうローテーションとして競走距離、時期等最も適切な施行条件で実施されるJpnⅠ又はⅡの競走で、優勝馬には中央競馬、地方競馬の区別なくJBCの優先出走権が付与される。
         

※指定競走

  地方競馬各地区の有力馬を選定するための指標として定められた地方競馬の重賞競走で、優勝馬に優先出走権はないが、選定に際してグレードやJpnの付された競走に次いでその成績が参考とされる。
        2007(平成19)年9月11日
        JBC実行委員会事務局

 

1.優先出走権付与競走(Road to JBC)の取扱い
   当該競走が相当程度の交流が可能な状況で、格付け競走として実施された場合に優先出走権を付与する。

(参考)2007年9月11日現在の状況
  ・ダービーグランプリ競走(盛岡)・・・格付け競走として実施されないため優先出走権は付与しない。
・日本テレビ盃競走(船橋)・・・同上

2.指定競走の取扱い
   当該競走が原則として当初想定された競走条件(交流範囲を含む。)で実施された場合に指定競走として取り扱う。

(参考)2007年9月11日現在の状況
 

・青藍賞競走(盛岡)・・・当初の交流範囲で実施されなかったため指定競走として取り扱わない。
・オータムカップ競走(笠松)・・・当初の交流範囲で実施されないため指定競走として取り扱わない。
・アフター5スター賞競走(大井)・・・現段階で実施未定

。。。。。。。。。。

仕方ない、っちゃぁ、仕方ないこと。

そもそも

現役外国馬の出走問題で

「JBC」が大井で開催されるかどうかも微妙だった今年。

何だかケチが付きますな。

で、結局

どういった選考基準で

出走馬が決まるんですかね?

JRA、南関の有力馬はいいとして

他地区からの出走がなかったら

「JBC」の意味がないですからね。

多少の不満は出るかもしれませんが

何とか各地区の代表を選考してもらって

各地区の有力馬には

是非、参戦してもらいたいものです。

。。。。。。。。。。

それがダメならいっそのこと

現役外国馬でも呼んで

JCO(ジャパンカップ大井)

にでもしますか。爆

2007年9月10日 (月)

忘れてた、バルクはホッカイドウの馬だった。

すっかり忘れてました。

コスモバルクって

ホッカイドウのレース出られるんだよね?爆

。。。。。。。。。。

コスモバルク、旭川重賞出走へ

13日(木)に旭川競馬場で行われる重賞・瑞穂賞(3歳上、ダート2100m、1着賞金200万円)の出走メンバーが9日に決定した。

昨年のシンガポール航空国際C(星G1)を勝つなど、JRA、海外で活躍しているコスモバルク(牡6、北海道・田部和則厩舎)にとっては、04年の北海優駿(旭川)以来約3年ぶりのホッカイドウ競馬への出走となる。斤量は58kg。その他、ブリーダーズゴールドC(交流GII)を勝ったギルガメッシュなども出走予定。出走予定馬は以下の通り。

( )内は斤量、騎手
アイノペンタイア(57、山口竜一)
オースミシュネル(57、小林靖幸)
ギルガメッシュ(58、齊藤正弘)
コスモバルク(58、五十嵐冬樹)
サクラハーン(57、川島洋人)
トウショウヘリオス(53、馬渕繁治)
ドクターアサシン(52、坂下秀樹)

バンブーボカ(57、宮崎光行)
ピエールバスター(52、佐々木国明)
ブルータブー(56、服部茂史)
ライコウライデン(53、桑村真明)

。。。。。。。。。。

タダ貰いでしょ?笑

でも、コスモバルクって

地元のダートで以外と走りづらそうにしてるから

ギルガメッシュに負けたりして。笑

でも、それはそれでいいかも。

。。。。。。。。。。

次のニュース。

鮫島克也騎手、地方通算3500勝を達成

9日、佐賀競馬場で行われた1R・ルーキーステージ2歳(ダート900m)で、ラムクイン(牝2、佐賀・西久保政等厩舎)がテレプシコーラと同着で優勝。ラムクインに騎乗していた鮫島克也騎手(44、佐賀・手島勝利厩舎)は、地方通算3500勝を達成した。

 鮫島克也(さめしま かつや)騎手は、63年1月30日生まれ、佐賀県出身。79年10月にデビュー。これまでに95年西日本アラブ大賞典(佐賀、オクタマキング)、06年九州ダービー栄城賞(佐賀、ユウワン)などを制している。またJRAでも01年ワールドスーパージョッキーズシリーズで優勝したほか、今年の日本ダービー(GI)を制したウオッカの新馬戦に騎乗して優勝に導くなどの活躍を見せている。なお、JRAの鮫島良太騎手は長男。9日1R終了時点の地方通算成績は16807戦3500勝。JRA405戦22勝。

 なお、地方競馬で3500勝を達成したのは佐々木竹見元騎手、石崎隆之騎手(船橋)、的場文男騎手(大井)、桑島孝春騎手(船橋)、高橋三郎現調教師、有馬澄男騎手(兵庫)に続き現役5人目、史上7人目となる。

。。。。。。。。。。

すごいですねぇ~。

益々頑張って欲しいです。

ところで

「さめじま」

かと思っていたら

「さめしま」

なんですね?

やっぱり九州は濁音が濁らないのですね。

・・・すみません、

どうでもいいとこに食いつきました。笑

それと、鮫島騎手にお願い。

息子にもうちょっと技術を伝授願えないだろうか?爆

2007年9月 9日 (日)

「自分の裏をかく」作戦、裏目に。

最近、評価を下げた馬が

ことごとく馬券になっていたオイラ。

なので、

「いつもならバッサリ切るか、

完全な押さえにまわすような馬」

を中心に買ってみたのだが・・・。

。。。。。。。。。。

京成杯AH

本命ストーミーカフェ

午前中書いた予想。

「逃げてどこまで、って馬。

いつもなら

たぶんヘコたれるな、と思い

最後に切るタイプ。

。。。。。。。。。。

逃げないし。爆

しかも3~4コーナーで先頭に立つも

直線でキングストレイルに交わされると

あっさりヘコたれるし。笑

しかも勝ったのは

完全な押さえにまわした

キングストレイルだし。

で、2着カンファーベスト、3着マイネルシーガル

ストーミーカフェは8着。

実は金曜日、会社で

このメンバーだったらキングストレイルで勝負になるんぢゃないの?

とか言ってたオイラ。笑

もともと本命候補だったのに・・・。

まぁ、どっちにしても

カンファーベストを買ってたかどうかが疑問だけどね。笑

。。。。。。。。。。

で、何だか嫌な予感がしてきたセントウルS

本命にしたのはフサイチリシャール

午前中書いた予想。

「何か終わったっぽいし

斤量も58kg。

しかも休み明けで鮫島くん

バッサリ切る要素満載。

。。。。。。。。。。

こんな予想は当たらなくていいんだよっ。爆

そのフサイチリシャール

外々まわして直線伸びず、12着。

勝ったサンアディユはちょっと買いづらかったけど

2着のカノヤザクラファルコンS以降、

ずっと重い印を打ってる馬。

しかし、今日は完全な押さえ。

う~む・・・。

なかなかうまくいかないもんですな。

。。。。。。。。。。

で、来週から通常の予想に戻すと

きっとまた、

バッサリ切ったり評価を下げたりした馬が勝つんだろうな。爆

自分の裏をかく。京成杯AH、セントウルS。

最近、オイラが評価を下げた馬が

相次いで馬券になっている。

あぁ、それなら自分の裏をかいて

どうしようかなぁ~

と、思った馬から買うさ。爆

。。。。。。。。。。

京成杯AH

本命ストーミーカフェ

逃げてどこまで、って馬。

いつもなら

たぶんヘコたれるな、と思い

最後に切るタイプ。

なのでコイツから買う。笑

相手は

デンシャミチグレートジャーニーインセンティブガイマイケルバローズ

あと、押さえで

キングストレイルマイネルレコルトまで。

。。。。。。。。。。

セントウルS

本命フサイチリシャール

何か終わったっぽいし

斤量も58kg。

しかも休み明けで鮫島くん

バッサリ切る要素満載。爆

コイツから買ってやる。

相手はアルーリングボイスオレハマッテルゼキョウワロアリングアグネスラズベリ

あと、押さえで

カノヤザクラスピニングノアールエムオーウイナーまで。

。。。。。。。。。。

それと

ちょっとワケあって

キンシャサノキセキに勝って欲しくない。

なので、久々復活

呪いの単勝馬券。爆

⑪単 100円。

2007年9月 8日 (土)

本命インティライミでしょ?朝日CC。

先日の台風のおかげで

網戸がすっかりキレイになりました。爆

。。。。。。。。。。

汚れた窓も掃除して

うむ、気持ちいい。

何だか当たる気がしてきたぞ。

と、清々しい気持ちでレースを見ていたのだが・・・。

。。。。。。。。。。

まずはコスモス賞

会社の先輩が一口持ってるグリフィス

新馬戦1着、クローバー賞2着、

と、来ているのだが、

実はオイラ、

新馬戦は2着抜け

クローバー賞は馬単のみ買って

2着→1着、3着

と、まぬけな結果。

くやしいので

今日も馬単100円総流し。

・・・6頭立てだけど。笑

結果は、3着。爆

むうぅ。

馬に責任はないが

どうも相性が悪いようだ。笑

今日の3着も

内を突くなかなかのレース振りだったけどね。

。。。。。。。。。。

午前中の予想には書かなかったが

紫苑Sトウカイオスカーから

ラブカーナアルコセニョーラクィーンスプマンテショウナンタレントトップエクセレントに、馬連、馬単で流した。

トウカイオスカーは内々のやや後方よりを進み、いい感じだったのだが

直線に向いたところで馬群はひとかたまり。

最近見たこともないような大混雑。

まるでイワシの大群を見ているかのよう。爆

完全に前が塞がって

出すに出せず。

ゴトウもこじ開けようとしていたが

たぶん、あれ以上やると

審議の対象になると思ったのだろう。

途中で完全に諦めたらしく

最後は追うのを止めた。

( ̄  ̄メ)  ムゥ、コノイカリハドコヘ・・・。

結果は

アルコセニョーララブカーナアスクデピュティの順で入線。

まぁ、いわゆる、ひも決着?爆

ちなみにトウカイオスカーは11着でした。

完全に脚を余した感じでしたね。

。。。。。。。。。。

昨夜、友人と競馬の話をしていたのだが

スペシャルウィーク大好きのその友人

必ずインティライミには重い印を打つ。

で、オイラこう言った。

朝日チャレンジC、

本命インティライミなんでしょ?笑

友人は

うん、他にコレといっていないし。

。。。。。。。。。。

オイラは

インティライミは終わってるっぽいけど

ここだと力が違いすぎ

と、思い押さえに。

本命はコスモプラチナ

新聞のコメントだと、

「後続を離して逃げる」

みたいなことを言ってたのだが

逃げずに内の4番手を追走。

直線に向いて前を交わしにかかったが

やはり正攻法で重賞を勝つには

まだちょっと実力不足。

前はなかなか交わせず

後ろから差され

頑張ってはいたが5着。

ジリ脚なんだから逃げて消耗戦に持ち込まないと厳しいでしょうな。

で、結果は

インティライミが豪快に差しきって1着。

外から突っ込んできたブライトトゥモローが2着。

中団から差してきたゴールデンメインが3着。

またしてもひも決着。爆

う~~ん、当たる気がしない・・・。

。。。。。。。。。。

そうそう、その友人

◎、○、▲、で当ててました。笑

朝日チャレンジC。

本命コスモプラチナ

クイーンSで5着だったフサイチパンドラ、3着だったディアチャンス

先週の札幌記念で1着、4着。

いい加減なメンバーだったのは確かだが

クイーンSのレベルは高かったと見る。

ここも似たようなレベルの顔ぶれ。

ならばクイーンSフサイチパンドラとクビ差6着だったコスモプラチナで勝負になる。

鞍上も勝ち鞍の割りに

オイシイところはしっかり持っていくツノダ。笑

切れる脚はないが

他にも行きたい馬がいるので

先行して消耗戦に持ち込めれば。

相手は

ブライトトゥモロー。実績上位。

タマモサポート。ただいま絶好調。

フェイトトリックス。阪神得意。

インティライミ。終わったっぽいけど、このメンバーなら力が違う。

ゴールデンメイン。阪神得意。休養が多く、歳の割には使ってないのでまだまだいけるハズ。

あとは押さえで

トウカイカムカムヴィータローザをちょっとだけ。

。。。。。。。。。。

当たるといいなぁ。笑

2007年9月 7日 (金)

さすがユタカ。直線一気でリーディング?

年明けに、騎乗停止やら何やらで

完全にリズムが狂い

今ひとつ波に乗れず

「今年は怖くない。人気なら消し。」

と、まで言われていたユタカ

アドマイヤと決別したのが

今年のユタカを象徴していた・・・。

。。。。。。。。。。

しかし、だ。

やはり、と言うか

さすが、と言うべきか

先週の時点で

リーディングのイワタと17勝差の2位。

。。。。。。。。。。

アドマイヤを降ろされた直後

各方面から

ユタカ救済措置

が施されたのは以前にも書いた通り。

顕著だったのが

メイショウの主要馬への乗り替り。

カイドウは以前から乗っていたが

バトラーてっちゃんから、

フランス遠征予定だったサムソン

イシバシくんからGET。

しかも遠征中止になっても

サムソンはユタカ、らしい。

。。。。。。。。。。

さらに、ベッラレイアも手に入れたユタカ

逃げ切りを図るイワタは16日まで騎乗停止。

そしてイワタと同じエージェントの四位は骨折。

さらに同じエージェントの

ユーイチ川田鮫島

イワタ四位のお手馬を回しきるのは

ちょっと難しい。

競馬ブックエージェントつながりで

アンカツ秋山和田への使いまわしもあるだろうが

アンカツは相変わらずマイペースで

騎乗馬をそうそう増やすとは思えんし・・・。

。。。。。。。。。。

終わってみたら

ユタカのハナ差勝ち

って気がしてきたぞ。

来年は

ウチパク参戦予定で

大馬主を絡めた

ユタカ vs 地方出身のトップジョッキー

と言う構図が

ますます激化しそうですね。

2007年9月 6日 (木)

嬉しいような悲しいような。ウチパクJRA受験。

まぁ、ダーレーがJRAの馬主資格を取得した時からこうなるとは思ってましたよ。

。。。。。。。。。。

5日の大井3Rで地方通算3000勝を達成した内田博幸騎手(37、大井・荒井隆厩舎)が、来年度のJRA騎手試験を受験することが明らかになった。

 同騎手はJRAにおいて05年に31勝、06年に61勝を挙げており、「受験前年までの5年間のうちに2度、JRA年間20勝以上なら一次試験免除」という内規をクリア。08年2月の二次試験に合格すれば晴れてJRAの騎手となる。

 なお、これまでに地方競馬からは、03年安藤勝己騎手(笠松)、04年赤木高太郎騎手(兵庫)、04年小牧太騎手(兵庫)、05年柴山雄一騎手(笠松)、06年岩田康誠騎手(兵庫)、07年安藤光彰騎手(笠松)の6人がJRAに移籍している。

。。。。。。。。。。

ウチパクは大好きなので

JRAに来てくれるのは

正直、うれしい。

うれしい、のだが

大井のウチパク」

としてJRAで勝ちマクって欲しかったのも

また、事実。

しかし、南関で

事実上ダーレーの主戦を務めてる以上

そのダーレーがJRAに進出してきた今

移籍しないわけにはいかないのだろうな。

もし、来年

ウチパクが「不合格」なんてことになったら

いまだ根強い

反ダーレー派の抵抗

だと思って間違いない。爆

。。。。。。。。。。

もひとつ、

すごく嫌なニュース。

旭川開催撤退へ

北海道は6日、赤字経営が続くホッカイドウ競馬(札幌、旭川、門別)について、09年から旭川競馬場での開催を取りやめ、10年度までに黒字転換しなかった場合には11年度から全廃する方針を固めた。

 7日の道地方競馬運営委員会でこれらの改革素案を公表し、本年度中に改革案を決める見通し。現在、旭川で行われている開催の大半は門別に振り替えられる予定。

。。。。。。。。。。

あんまり無責任なことは言えないが

どうにかして欲しい。

もちろん開催主の

今いっそうの努力は必要だと思う。

けど、

納得いかねぇ~~。

役人は税金のムダ使いばっかりしてるくせに

「大事な文化」

に金を使う気はないらしい。

あ~~、腹立ってきた。

ちょっと逸れるけど

これでホッカイドウ競馬が潰れるんだったら

社会保険庁のドロボー役人は

確実に、しけ・・・

以下、自主規制。爆

2007年9月 5日 (水)

ボンボン「ヤスヤス」タイホ。

むうぅ。

ウチパクの

地方通算3000勝達成おめでとう!

が、コイツのせいで・・・。

。。。。。。。。。。

安田康彦元騎手が恐喝で逮捕

京都府警東山署は5日、京都市東山区の元騎手・安田康彦容疑者(34)ら2人を恐喝の疑いで逮捕した。

 調べでは、安田容疑者らは8月13日午前4時45分ごろに東山区のコンビニエンスストアで、店員に「日曜に買った新聞が土曜のやった」などと言い掛かりをつけ、新聞を投げ付けたり、「おまえ、1000万円払え。殺すぞ」などと脅したりして、缶ビールやアイスクリームなど17点の代金約4600円の支払いを免れた疑い。酒に酔っていたという。

 安田康彦元騎手は91年にデビュー。ブゼンキャンドルで99年秋華賞(GI)、メイショウドトウで01年宝塚記念(GI)を制すなど活躍し、JRA重賞14勝(GI・2勝)を含む通算4729戦402勝、地方53戦6勝の成績を残した。昨年4月30日付で騎手を引退している。


。。。。。。。。。。

バカ。

現役時代から

先代のタナ(店)を食い潰す典型的なボンボン

と、思ってはいたが

何やってんだか。。。

昔、インタビューで

一番勝ちたいレースは?

との問いに

ジャパンカップ。

賞金が一番高いでしょ?

オイラはね

おぉ、面白いヤツだな、

頑張れよ。

と、思っていたのだよ。

なのに

いつの間にか引退したと思ったら

これだ。

とりあえず

メイショウドトウと

ファストタテヤマには

謝ってほしいぞ。

2007年9月 4日 (火)

自分でびっくり。

今日は特に書きたい競馬ネタもないので

オイラのしょ~もない話。(昨夜編)

。。。。。。。。。。

オイラが大酒呑みなのは

いつも書いている通りだが

昨夜はめずらしく

ビール1本とワイン1本飲んだところで自制心が働き

寝るか・・・。

と、

ちゃんとテーブルの上を片付け、

電気を消し、

ベッドへ。

。。。。。。。。。。

ここ最近、胃の調子が悪く

背中が張った感じがして

アンメルツヨコヨコを背中に塗りまくらないと寝られないオイラ。

昨夜もベッドでTシャツを脱ぎ

背中にアンメルツヨコヨコを

これでもかっ

と、ばかりに塗りまくった。

スーーーッ、と、気持ちいい背中。。。

。。。。。。。。。。

ここまでは記憶がある。爆

夜中、ふと目が覚めると

上半身ハダカのまま寝ていたオイラ。

しかも、オイラとベッドの間に

蓋が開いたままのアンメルツヨコヨコが。爆

・・・どうやら塗ってる途中で気持ちよくて寝てしまったようです。笑

。。。。。。。。。。

みなさん、

こ~ゆ~オトナにならないでね。爆

2007年9月 3日 (月)

できちゃった種牡馬登録?

つい最近、

とある生産牧場と

「ひじょ~~~に近い関係にある人」

から聞いた話。

。。。。。。。。。。

ちょうど10年程前に活躍した

バリバリのオープン馬の話。

クラシックには乗ることはできなかったけど

古馬になって重賞を2勝した

一流馬です。

申し訳ないですが

口が裂けても馬名は言えません。爆

サンデーサイレンスの初年度産駒と同期

と、だけ言っておきます。

。。。。。。。。。。

その馬、中央入りする前

あろうことか

放牧地で柵を乗り越えて

繁殖牝馬に種付けをしてしまった。爆

しかし幸いなことに

その牝馬はその前に種付けした

正規の種牡馬の仔を受胎してて

事なきを得たそうです。。。

。。。。。。。。。。

で、オイラ、こんなバカなことを訊いてみた。

もし、その馬の仔を受胎しちゃったら

できちゃった種牡馬登録ってことになるの?爆

お返事。

(競走馬も種牡馬も)どっちもパーだろうねぇ。

・・・そりゃそうだわな。笑

まだまだ競馬の世界には

我々一般のファンが知らないことが

たくさんあるようです。笑

。。。。。。。。。。

同僚のDS氏。

夏休みにタイへ行ってきたとのことで

お土産にタバコをくれた。

Ts380028 解りづらいかと思いますが

人の下唇が

腫瘍で腫上がってる写真です。

かなりグロい。笑

タイ語はさっぱり解らないけど

たぶん

タバコの吸いすぎに気をつけましょう。

そうしないとこうなっちゃいますよ。

みたいなことだと思う。

しかし、そこはアマノジャクなオイラ。

あぁ、だったらそうなるまで吸ってやろうぢゃんかっ。

と、思ってしまいました。爆

。。。。。。。。。。

長生きしたい人は

吸いすぎにご注意下さい。笑

2007年9月 2日 (日)

今年もまたロクなことなく夏が去って行く。札幌記念。

今年の夏もひどいもんだった。

と、ヘコみぎみのオイラです。笑

さて、その原因三連発

まずは札幌記念

フサイチパンドラが逃げるという

オイラが最も恐れていた展開となった。

向こう正面で早くも

ヤバイ、逃げ切られる。。。

と、嫌な予感。

オイラの本命マツリダゴッホは3~4コーナーから仕掛けて行くと

直線では先頭を伺う勢い。

おぉ、いいぞ。

と、思ったのだが

一向に差が詰まらない。

それどころか伸びを欠き、

次々と後ろから差される始末。

( ̄  ̄メ)  コノ、コンジョウナシ・・・。

結果は

フサイチパンドラがまんまと逃げ切って1着。

2着アグネスワーク、3着サクラメガワンダー

根性なしのマツリダゴッホは7着。

むうぅ。

。。。。。。。。。。

続いて小倉2歳S

オイラの本命マイネレーツェルは後方からの競馬。

まぁ、昨日のレース見てる限りでは

強い先行馬が抜け出したところで

最後に大外差しが決まることが多かったから

たぶん大丈夫だろ。

と、呑気に構えていたのだが・・・。

直線に入ったところで

好位につけていたマルブツイースター

馬場の真ん中に持ち出して先頭に踊り出た。

げっ、オマエ最後に切ったヤツぢゃん。

追ってくるミリオンウェーブ

さらにマイネレーツェルが大外から突っ込んできた。

が、しかし。

マルブツイースターが押し切って優勝。

2着ミリオンウェーブ

マイネレーツェルは届かず3着。

むうぅ。

。。。。。。。。。。

最後の望みをかけた新潟2歳S

オイラの本命タケミカヅチ

スタートが良かったせいか

いきなり引っかかった。笑

オイオイ。

それでも何とかカツハルがなだめて直線へ。

その直線は横一線の叩き合いとなった。

しかし、さすがフルゲートの2歳戦。

ほとんどの馬が

あっちへフラフラ、こっちへフラフラ。爆

タケミカヅチも抜けてくるかと思いきや

やっぱりフラフラ。笑

そんな中、比較的まっすぐ走ったと思われる

エフティマイアが優勝。

2着は大外一気ですっ飛んできた人気薄のシャランジュ

3着ゴールドストレイン

タケミカヅチはやはり前半の引っかかりが尾を引いたのか

伸びきれず6着。

3重賞、全滅。爆

むうぅ。

。。。。。。。。。。

つい先日までの猛暑は何処へやら。

夏の終わりの夜の寂しさを

もの凄く味わってるオイラです。爆

札幌記念。2歳戦はよくわからん。

1日に3重賞はキツイな。笑

札幌記念

本命マツリダゴッホ

AJCCで本命にした時、オイラ、こう書いた。

ここで勝てないと、この後大きいとこ獲れないよ。

結果は見事に優勝。

大物の片鱗をみせた。

この秋はGⅠ戦線で活躍してもらわねばいけない馬。

ノリちゃんを降ろしてまでアンカツを確保。

必勝体勢とみる。

相手は

ディアチャンスエリモハリアーサクラメガワンダーアドマイヤフジシルクネクサスファストタテヤマ

。。。。。。。。。。

2歳戦はよく解りません。笑

なので買い目だけ。

新潟2歳S

本命タケミカヅチ

相手は

エイシンパンサーサマーエタニティーエフティマイアセレスハント

あと押さえで

ゴールドストレインリーガルアミューズリーベストラウム

小倉2歳S

本命マイネレーツェル

相手は

レッツゴーキリシマコウユーココロコロミリオンウェーブアグネスクリスタルシルクストレングス

。。。。。。。。。。

さぁ、笑って夏競馬を終わらせることができるでしょうか?笑

2007年9月 1日 (土)

回収率634%、なのに複雑。新潟JS。

とくに競馬をやる気がなかった本日。

会社の先輩の一口持ち馬チョコクランチが出走する新潟1R

新潟ジャンプSだけ買うことに。

その新潟1R

考えるのもめんどくさかったので

チョコクランチから

ハイカックウミヤギフェアリーダイワアンリレオパンドラの4頭へ

100円ずつ馬単流し。

結果は

1着 ダイワアンリ(1番人気)

2着 チョコクランチ(2番人気)

3着 レオパンドラ(10番人気)

の順で入線。

馬単、2着→1着、3着でハズレ。笑

しかも、もしチョコクランチレオパンドラで決まっていたら

290倍だった。笑

せめてワイド買っておけば。

う~む、相変わらずだ・・・。

。。。。。。。。。。

で、新潟ジャンプS

これもそんなにやる気はなかったのだけど

某サイトで、

てきと~に印を打ったので買うことに。

特に根拠もなく

ミヤビペルセウスから

デンコウグリーンエイシンペキンノボライトニングテレジェニックヒカリダイキャスト、の5頭へ

これまた100円ずつ馬単流し。笑

レースは終盤までヒカリダイキャストミヤビペルセウスの先行争い。

おぉ、いいぞ

と、思っていたら

ヒカリダイキャストがへこたれた。笑

ミヤビペルセウスが先頭に立つ。

追ってくるデンコウグリーン

さらに人気薄のノボライトニング

おぉ、どっちも買ってるけど

払い戻しが随分違うぞ。爆

ノボライトニングがんばれ~!!

。。。。。。。。。。

何も考えないで買うと

気持ちよく当たるもの。笑

ミヤビペルセウスが優勝。

激しい2着争いは

ノボライトニングデンコウグリーン

頭差、競り落とした。

馬単、57.1倍的中。

結局上記2レースしか買わなかったので

回収率634%。

。。。。。。。。。。

小倉サマージャンプのときも

全く予想せず

てきと~に同じような買い方をして

なぜか見事的中。

う~~~ん・・・。

何だか

素直に喜べません。爆

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