石崎駿、JRAに行かなくて良かったぢゃん。
今日はこの記事。
そして、笑いナシ。笑
9日、大井競馬場で行われた羽田盃(3歳、南関東G1・ダート1800m、1着賞金4000万円)は、石崎駿騎手騎乗の2番人気トップサバトン(牡3、船橋・柿本政男厩舎)が中団追走から向正面で徐々にポジションを上げ、直線での競り合いを制して優勝。南関東クラシックの第1関門を制した。勝ちタイムは1分51秒1(良)。アタマ差の2着には4番人気アンパサンドが入り、1番人気フリオーソはさらにクビ差の3着だった。
トップサバトンは、父タヤスツヨシ、母トップオブザスカイ(その父Skywalker)という血統。06年6月に北海道・國信滿厩舎からのデビュー戦を制し、7番人気で出走した10月の北海道2歳優駿(交流GIII)を4馬身差で快勝して重賞初制覇を飾った。その後も兵庫ジュニアグランプリ(交流GIII)2着、全日本2歳優駿(交流GI)4着など交流重賞で活躍し、船橋への移籍初戦となった京浜盃(南関東G2)を勝ってここに臨んでいた。通算成績10戦5勝(うちJRA1戦0勝、重賞3勝)。
なお、上位5頭には2冠目の東京ダービー(南関東G1)の優先出走権が、勝ったトップサバトンには3冠目のジャパンダートダービー(交流GI)の優先出走権が与えられる。
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JRAの競馬学校に入ったものの
中退した石崎駿騎手。
報道では
南井師の倅にいじめられたのが
その理由、なんてことも。
石崎オヤジが
JRAだけが競馬じゃありませんから。
と言って目を真っ赤にして連れて帰ったとも言われている。
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今や石崎駿騎手は南関でトップジョッキーの一人になりつつある。
重賞でも大活躍だよね。
羽田杯。
SⅠって表記になっちゃったけど
判りやすく言えば
地方競馬最高レベルの南関のクラシック
だからね。
GⅠ、JpnⅠ勝ちと同じくらい
胸張っていいと思うよ。。。
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対して、いじめたとされる南井騎手。
他のJRAの若手と比べても
今のままぢゃ
先は無いぞ。。。


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